高校は大阪のインターナショナルスクール

初めのブログで、僕の自己紹介について話しました。

 

 

今日は、高校時代のことをお話しようと思います。

 

 

 

 

タイトルの通り、高校は大阪に行きました。

ただし、普通の学校じゃなくてインターナショナルスクールです。

 

 

 

なので英語を中心的に、勉強していました。

 

 

インターナショナルスクールというと、

授業が全て英語で生徒も教師も外国人が多くて、エリートだなんて

イメージが有る人もいるかもしれませんが、僕の行っていたところはそんなことありません。

 

 

 

 

余談ですが、そんなイメージからか、

僕がこの学校に行くと中学の同級生が知った時に

何故か英語が喋れるということにされていました。笑

 

 

 

 

そして、クラスのみんなで居る時に

誰かが外国人に道を聞かれて僕が呼び出されたのですが、

今考えると僕よりも成績が良い子や今でさえマーチレベルの大学に入った子はたくさんいたので、その子達が案内したほうが良かったんじゃないかと思います笑

 

 

 

 

話を戻しますと、インターナショナルスクールに通うのは

皆英語が得意だったからというのはあると思いますが

最初から飛び抜けて出来る人は少なかったです。

 

 

 

 

 

僕もレベルで言えば真ん中からのスタート、

ビッグマウスなので言うことだけはでかいですが

正直周りの子達との差を感じました。

 

 

 

 

その学校では英語のレベルによってクラスが分けられるのですが、

僕の周りの子達は帰国子女や高学歴の子達ばかりだったからです。

 

 

 

しかし、そんな中でも一年通うと英語の基礎はある程度つきました。

 

 

 

僕が通ったのはその一年のみです。

その後休学して、留学に行ったからです。

 

 

 

 

 

今では、同級生は卒業し大学に通っています。

仲のいい子達は皆、有名な大学に通っているわけですが、

僕も東京で負けじと勉強を頑張ろうと思います。

 

 

 

 

 

あの時、開いた差をこれから縮めて追い越します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キレてもよかった…?

今日家族で妹の検診に来ていた時に、

時間もあり、お腹が空いていたので1人でコンビニに行きました。

 

 

 

コンビニでは、パンと唐揚げを買おうと思い、レジ前でどの唐揚げにするか悩んでいました。

 

 

 

すると、店員さんが出ようとした時に

たまたま僕がレジに行きました。

 

 

 

 

そして、唐揚げのパックが2個残っていたので

一つ頼みました。

 

 

するとそのコンビニの店員さんが、

「ありません。」

歳は僕と同い年か1個上くらいの人です。

 

 

その言い方の酷いですが、

目の前にあるはずの唐揚げがないと言ったのです。

 

 

 

 

「じゃあ、あれは何ですか?」と尋ねると

「あれ入ってないです。」と店員さん。

僕は「入ってない…。は、はぁ(-_-;)」

困惑です。

 

 

 

とりあえず、パンだけ買って帰りました。

 

 

 

今思えば、キレても良かったかなと思いました。

 

 

 

というのも、そのパックはテープが貼ってあったのです。

仮に入ってなかったとしても、あえてそこに2個置いてるのはおかしい。

 

 

 

完全に舐められました。

 

 

僕はああいう時、怒れない性です。

もっと言えば、質問すらしません。

 

 

 

 

 

そういうのは甘いのかなって思いました。

 

 

 

外国人ビジネスパートナーを持つ母から、よくこんなことを聞きます。

「外国人はなんでも交渉する。引き下がらない。」

 

 

確かに、それに比べて日本人は

「遠慮」してしまう部分があるかもしれません。

だとすると、僕は典型的な日本人のようです。

 

 

 

 

ビジネスにおいて交渉は日常茶飯事。

日々の生活においても、引き下がらずに率直に物事を言うべきなのかもしれません。

 

 

 

 

僕は18歳です。

まだまだ、甘い。もっと精進して学ぶ必要がありますね。

 

 

海外はバスが来ない!?

僕はオーストラリアのメルボルンに16歳から、トータルで一年間留学していました。

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その前から海外旅行の経験は多かったので、

海外にはある程度慣れていましたが、

生活するとなると、また話は別です。

 

 

 

今日はそんなメルボルンでの生活を日本での生活と比較しながらについてお話します。

 

 

 

まず、どの国に行っても避けては通れない「交通」についてです。

 

 

 

日本の電車、バスというのは基本的には遅れることなく、

定時で必ず来ます。

仮に遅れるとしても、連絡があり、謝罪があり、そして返金などの手続きもすべて整っています。

 

 

しかし、海外ではそうもいきません。

これら全てがありません。

 

 

 

また、遅れることなんて日常茶飯事。

その時間も大幅です2,30分遅れることなんて当たり前です。

時には来るはずのバスが来ないこともあります。

 

 

 

そんなこと日本ではありえないでしょう。

 

 

 

ここで一つ、僕が経験した話をしましょう。

 

 

バイトで夜遅くまで働いていた僕は、

帰る時間が毎日10時や11時でした。

 

 

 

なので、いつも帰るバスは、最終バスです。

それを逃したら家に帰れません。

 

 

 

その日もいつも通りバスを待っていたら、

何かが変でした。

いつもそこに止まっているはずのバスがありません。

 

 

 

それから10分、20分とバスを待っても来ませんでした。

終いには1時間待っても来ないので、電話しました。

 

 

すると、驚くことに、電話に出たスタッフは

そのスタッフは、運転手と連絡を取ることも出来ないらしく、

バスの状況も把握していないのです。

 

 

 

 

その時言われたのは

「いつもなら着いてるはずだ。特に事故の報告もないので、待っていれば来るだろう。」と言われました。

そんなことはわかってる。来ないから電話してるんだろう。

腹が立ちました。

 

 

 

とは言え、その人は悪くないので

怒らず待つことにしましたが、さらに1時間待っても来ないので

結局タクシーで帰りました。

 

 

 

このような自体が起きるのは、

先程も言ったようにバスの運転手と連絡が取れないなど

会社によってしっかり管理されてないためバスの運転手の独断で

早く出発したり、停留所を飛ばしたりするからです。

 

 

 

つまり、運転手の気分なのです。

 

 

 

皆さんも海外に行くときは気をつけてください。

海外は日本と違って、時間にルーズです。

 

 

 

 

明日は、メルボルンでのバスや電車の乗り方について説明します。

 

 

 

留学経験がある方、興味がある方はコメントください!

 

 

 

 

 

 

 

トリッキングは仕事になるのか…

初めてのブログで自分が練習しているスポーツについて話しました。

 

 

今日はそんなスポーツについて日々思っていることを書きます。

 

 

僕がやっているトリッキングしかり、

日本ではダンス、アクロバットはマイナーではありますが

徐々に有名になってきました。

 

 

 

人知れず、若者に人気のスポーツです。

 

 

ダンサーには世界的に有名な人もいますが、

クロバット、トリッキングで同じくらい有名な人は居ないでしょう。

つまり、まだ職業として確立してないのです。

 

 

 

プロのダンサーになりたいと思って、ダンスを練習する人は多いと思います。

プロでなくても、実際に舞台に立つダンサーも少なくありません。

 

 

 

しかし、アクロバットのプロと聞いて

ピンと来る方はあまり居ないのではないでしょうか。

トリッキングにしてもそうです。

 

 

 

 

海外には、トリッキングのパフォーマンスだけで生活している人も居ますが

日本では、海外よりも難しいのではないかと思います。

 

 

 

 

しかし、トリッキングを練習する人達は

トリッキング一本で生きていくために本気で練習していると言います。

 

 

 

たしかに、その人にはトリッキングだけで生活できるほどのスキルとチャンスがあるのかもしれません。

 

 

 

しかし、僕には正直ないと思います。

仮にあるとしても、ものすごく長い時間がかかると思います。

ただし、僕の目指してるものはアクション俳優なので、少し違いますが。

 

 

そのため、僕は普段トリッキングを仕事にするのであれば、どのようにして仕事にするのか考えています。

 

 

 

 

講師をしながら、パフォーマンスをする人が恐らくほとんどだと思います。

ですが、講師にしても、パフォーマンスにしても既に活躍している人が多いです。

 

 

 

トリッキングの単純なスキルだけで言えば、自分よりもレベルが高い人が数多く居る。

そして、仕事の経験も自分より多い。

 

 

 

 

既に競合者がいる場合、

その人達と同じことをしていては自分がその中から抜き出ることはない。

そうであれば、彼らがやらないことをしないといけない。

 

 

 

ただし、それはある程度需要があるものでなくてはありません。

 

 

 

まだ、僕はその方法を模索中です。

しっかり考えて、即実行しようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リスニングはアニメが良い?

一昨日のブログで、

英語は筋トレと同じで継続が大事だと言いました。

 

一昨日は、英語も筋トレも継続が大事だということを書きました。

 

 

しかし、その具体的な方法について書きませんでした。

なので今日は、僕がどのように勉強しているかということ書きます。

 

 

 

 

ブログをアップした後、

恵比寿のカフェで僕も英語の勉強をしました。

TOEICの勉強です。

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お会計時に店員さんに

TOEICの勉強されてるんですね。何か良い勉強法ありますか?」

という質問をされました。

 

 

 

正直、僕は考えました。

 

 

ある程度単語力とリスニング力がある僕は、

ひたすら過去問を解くだけです。

 

 

 

しかも、人によって勉強方法は違う。 

 

 

 

なので、どんな勉強法が良いかではなくて、

今日は、どうやって僕が勉強したかということを書きます。

 

 

 

リスニングの勉強に関しては正直悩まされました。

高校生の頃、留学に行っていた頃に勉強法が全くわからなかったからです。

 

 

 

 

その時に外国人の友達や英語が喋れる知り合いの人に

「英語の映画やドラマをひたすら見ろ」と言われました。

 

 

 ひたすら英語でドラマや映画を見ても、

全くと言っていいほど内容がわかりません。

 

 

 

これが本当にリスニングの勉強になるのか、疑問でした。

 

 

 

まず、結論から言うと勉強になります。

 

 

 

僕を含め、多くの人が勉強やスポーツをやる時に

必ずコツがあると考え、コツを知ろうとします。

英語に関してもそうです。

 

 

 

しかし、実際はそうではありません。

大切なのは何度も繰り返し練習することなのです。

 

 

問題を解く上でのコツや、発音を聞き分けるようになるためのコツなどはあります

しかし、リスニングが出来るようになるまでのコツなどありません。

ただ、理解できるようになるまで聞くことです。

 

 

 

ただし、聞き流すだけでは意味がありません。

少し前に、スピードラーニングと言って、ただCDを聞き流す勉強法がありました。

 

 

内容を理解せずにただリスニングするだけでは、意味がありません。

内容を理解しようとするプロセスが大事なのです。

 

 

 

例えリスニングが出来なくても、

内容を理解しようとすることで一つ一つの単語を聞き取ろうとするのです。

 

 

 

 

なので、最初は日本語字幕→英語字幕→字幕なしというような順番で

同じ映像を繰り返しみると、練習になります。

 

 

そして、聞きながら、セリフを口に出して繰り返すのも勉強になります。

 

 

ある程度単語力があるなら、それをする必要はありません。

ただ、英語字幕か字幕なしでドラマ、映画、アニメを見続けるのがいいでしょう。

 

 

 

僕が実際に見ていたのは

「忍者タートルズのアニメです。

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このアニメを見ていたのには理由があります。

 

 

 

まず、 アニメが自分の好きなジャンルだった。

自分な好きなものを見ると、楽しく、そして毎日継続することが出来ます。

また好きなもののため、より内容を理解しようとします。

 

 

 

次にアニメで使われる単語は、

比較的に簡単なものも多いけど、ユーモアのあるスラングも多い。

 

 

そして、アニメは声優が演じているので、

ドラマや映画よりも聞き取りやすくなっています。

さらに、ドラマや映画とは違って、アニメの主な音は声優の声です。

雑音なく、リスニングに集中することが出来ます。

 

 

 

僕は、このアニメを毎日ご飯を食べている時、

家事をしている時、見続けました。

これによって、1ヶ月〜2ヶ月くらいでリスニング力が向上しました。

 

 

 

なので、アニメは初心者にはぴったりかもしれません。

 

 

 

リスニングの練習を始めるときは、

アニメから始めてみるといいかもしれませんね。

 

 

 

 

 

今日のように英語の勉強法についてもブログを更新していきます。

また、英語を勉強中の方、興味がある方はコメントください。

僕なりにアドバイスします!

 

 

筋トレと英語は同じ?

最近、運動不足なのがちょっとした悩み事です。

 

バイトと勉強の日々に加えて、家事をしているので

なかなか運動出来ていなかったのです。

 

 

このままだと、ずっと運動しないまま時間が過ぎる。

そう思ったので思い切ってジムに行くことにしました。

 

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まず、ジムに行くと室内シューズを忘れたことに気づきました。

自分のケアレスミスの癖です。

 

 

靴を取りに帰り、もう一度戻りました。

 

 

筋トレに取り掛かると、

初心者の僕は器具の扱いに慣れていないので

器具に取り付けられている説明書を読みながら行います。

 

 

筋トレをしながら、

周りの利用者をみると感心しました。

 

なぜなら、自分よりもかなり年上の方々の体格が

自分よりも断然ガッチリしているからです。

 

 

 

 

「ジムに通っているのだから当然だろう」と思う方もいるでしょう。

 

 

たしかに、ただ健康的な体型を維持しているだけなら

驚くことではありません。

 

 

ですが、僕が感心したのは

その人達の肉体がアスリートのようだったからです。

 

 

 

自分が5kgのダンベルを持っているのに対し、

その人は20kg以上のダンベルを持っていました。

僕の年齢からしたら、おじいちゃんくらいの年齢の方です。

 

 

 

そう関心しながら、

鏡を見ながらダンベルでの筋トレを続けます。

 

 

 

 

その時思ったことがあります。

 

 

それは、自分の体が細いということです。

 

 

わかっていたつもりでジムに来たのですが、

改めて見てみるとさらに感じるものですね。

 

 

ちなみに、今日のジムでは

ダンベルだけでなく全体的に筋トレしました。

 

 

 

 

今日はふとジムに行くことにしたわけですが、

これからは習慣するつもりです。

 

 

 

厳しい筋トレを継続することによって

筋肉が徐々につき、体が鍛え上げられ、頑丈な体を作る。

 

 

たまに行くだけでは現状維持となんら変わりません。

 

 

これは筋トレだけに言えることではなく、

勉強においてもそうでした。

 

 

 

自分は高校でインターナショナルスクールに通っていました。

 

 

 

インターナショナルスクールなので、

授業は英語で行いました。

 

 

しかし、僕の英語力はあまり上がりませんでした。

流暢に英語で喋ることができなかったのです。

 

 

なぜでしょう?

 

 

それは単純に僕が勉強を怠ったからとも言えるかもしれません。

しかし、それだけではありません。

 

 

 

継続的に英語を学ばなかったためです。

 

 

確かに授業は英語で行い、課題も英語で行いました。

 

 

環境は整っているはずです。

ですが、なぜか著しい英語力の向上はありませんでした。

 

 

 

そこでは、日本人の生徒に囲まれ、

休憩中は日本語で話します。

要するに、授業さえ乗り越えれば、あとは英語を使う必要が無いのです。

 

 

 

強い意志を持った生徒ならば、

授業で積極的に英語を使い、日々の自習において

独学で高い英語力をつけることができるでしょう。

 

 

 

しかし、僕のように意志の弱い生徒は

その環境に甘えてしまいました。

 

 

 

よって、留学に行くことにしたのです。

 

 

 

留学とインターナショナルスクールの環境の決定的な違いは何か?

 

 

それは日常的に英語を使い、英語に囲まれるかどうかです。

 

 

 

日本にいれば、

いくら英語を使おうと思っても、必ず日本語が聞こえてくるはずです。

 

 

しかし、留学をすれば周りでは英語の会話が聞こえます。

そして、看板の表記、お店のメニュー、商品説明など全て英語です。

 

 

 

このように、英語だけの環境にいて、

英語を使わざるを得ない状況にすることが更なる英語力向上に繋がるのです。

 

 

 

 

僕は1年の留学で英語で簡単にネイティブと会話することができるようになりました。

 

 

 

実際に会話をしていると、

周りの人からはペラペラと言われるのですが、

実際はまだまだです。

 

  

今日実際にタイ人の友達と会い、

久しぶりに友達と英語で会話しました。

 

 

すると驚くほど、言葉が出なかったり、

聞き取れなかったりしました。

 

 

 

やはり久しぶりだと、

感覚が鈍るようです。

 

 

だから、これからも勉強を続けないといけません。

 

 

 

筋肉と同じで使わなければ、

すぐに衰えます。

 

 

 

「継続は力なり。」

今日も勉強を続けたいと思います。

 

 

 

英語勉強中の方、興味がある方は

コメントしてください!

僕なりにアドバイスします。

 

 

 

また僕に対して筋トレについてのアドバイスがあれば、

コメントお願いします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初めまして

初めまして。

井田 洋人と申します。

 

今まで違うサイトでブログを書いていたのですが、

今回、このはてなブログを始めることにしました。

 

 

ブログは未だ初心者なので、

頑張って書いていこうと思います。

 

 

 

まず、僕の自己紹介から始めます。

年齢は18歳で、もうすぐ大学1年生になります。

 

 

趣味は多いので、その中から一つ挙げるとすれば、

スポーツです。

 

 

ただし、スポーツと言ってもかなり特殊なもので、

知っている人は少ないと思います。

 

 

 

その名前とはトリッキングです。

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では、このスポーツがどんなスポーツなのかを説明します。

 

 

 

 

 

一言で言えば、クロバット武術の融合です。f:id:Hiroty:20170331124316j:plain

これはこのスポーツを紹介する時、必ずと言っていいほど使われる文言です。

 

具体的にどのようなものかを説明しますと、

クロバットとは、器械体操のようなものです。

最も有名な技で言うとバック転ですね。

 

そして、武術は様々です。

少林寺拳法テコンドーカポエイラなど、多くの武術がトリッキングの技に含まれます。

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僕は、アクロバットとこのトリッキングをトータルで約9年間ほどやっています。

 

 

 

先程これを趣味という風に紹介しましたが、

実際は趣味ではなくアクション俳優になるためにずっと練習していたものです。

 

 

つまり、僕の将来の目標は「アクション俳優」になることです。

 

 

 

「なぜアクション俳優?」と思った人もいると思います。

 

その理由は9年前の僕が小学生だった時に見た、

あるスターに憧れたからです。

 

 

そのスターとは「ジャッキー・チェン」です。

 

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彼には僕がそれまで見ていた、

仮面ライダーウルトラマンとは違う魅力があったのです。

 

 

それはジャッキーのスタントアクションにあります。

 

 

 

仮面ライダーは、スタントマンが器具を使って

人間離れした動きをするのに対して

ジャッキーは、器具を使わずにそれ以上のことをします。

 

 

しかも、敵とのアクションの迫力も段違いです。

仮面ライダーの立ち回りの何倍も早い速度で相手と拳を交わし、

周りにあるものはすべて武器にして飛び回ります。

 

 

 

そして、ジャッキーが他のアクションスターと圧倒的に違う点があります。

 

 

 

 

それは、お芝居とアクションにユーモアがあって、

コメディ性があるということです。

 

 

 

カッコイイだけでなく、面白いのです。

 

 

 

小学生の頃、僕が好きだったものを2つとも兼ね備えていました。

 

 

 

それから、東京でアクロバットとアクションの練習を続けて、

少しづつお仕事を頂き、一度だけ映画にも出演させて頂きました。

 

 

 

今は、勉強に集中していてるので、練習さえあまり出来ていませんが、変わらずアクション俳優になりたいと思っています。

 

 

 

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。

 

 

 

 

今日は僕の軽い自己紹介と目標の話をしました。

これからは、僕の今までの体験談、その日の出来事、日々思ったことを綴ろうと思います。

 

 

今までのブログでも言っていたのですが、

僕の一番苦手なこと「継続」を目標として、毎日投稿しようと思いますので、どうかお付き合いください。